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ひがみ・・・なんだろうか

今日、該当で募金活動をしている人たちがいました。
ここまでなら、美談なんだけれども・・・

公立私立を含めた大学卒業後の収入ランキングベスト20に入る大学生たちが制服で・・・・。
うーん、ひがみかもしれないけど、これってどうなんだろう・・・っていう。

OBの方に頼んだほうがいいんじゃないかっていうか、国立大学法人じゃんっていう・・・。
一個人として参加するならともかく、大学の看板を背負って、
募金をお願いしまーすっつーのは、なんか・・・、オカシイような・・・。
  1. 2009/07/04(土) 17:06:55|
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もちろん、経験したことのない大容量の電池を扱うのですから、
問題は山積しています。色々あるのですが覚えているものを。
電池は劣化するので3〜5年毎に交換する形になると聞きました。
電磁波関連の電気自動車を想定した法律の整備も、
まだ日本では十分ではないと思います。衝突系しかり。

なので、所有者になった方は同時に、
実車の走行試験をしているという意識を持ってもらえないだろうか?ということになります。
ハイブリッド車を初期に購入した方はお分かりだと思いますが、
そうでなければ、当たり前に普及するということは難しいと思います。

バスやトラック、電力会社などであればこまめな整備が期待できますが、
日本では車検が当たり前になっているため、
普通に車を使う人で整備を当たり前にしている人っていうのは、
割合としては、それほど多くはないでしょう。

整備の基本は、自分で車を洗うこと。と、ラジコン好きの先輩に聞きました。
自分で車を洗っていれば、車の不調にも早めに気づきやすいんだそうです。

  1. 2009/07/01(水) 15:45:34|
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広告のイメージを一度忘れて、

エコとか地球とかを考えずに読んでみてください。
さて、質問。


 電気自動車を略すと何になる?


そう、電車になります。
細かい所はともかく、ざっくりオブジェクト的にまとめると下記のような感じになるかと思います。

 JRとか地下鉄とかのいわゆる電車 − 線路の木とか石 ⇒ 路面電車
 路面電車 − 送電網 + エンジン ⇒ いわゆるバス
 いわゆるバス − エンジン + モーター ⇒ 電気自動車なバス
 電気自動車なバスを小さくすると ⇒ 普通自動車な電気自動車
 色んな電気自動車 + リモコン ⇒ ん十倍サイズのラジコン
 ラジコン − 操作系 ⇒ ミニ四駆

とすれば、電気自動車の位置づけが少しは分かってもらえるでしょうか。

電気をエネルギー源とするモーターにより、足にあたるモノ(車輪とかタイヤ)を駆動する。
という意味では、まったく変わりません。

昔、ドラえもんの映画で(のび太の宇宙戦争だったか、ちょっと自信なし)、
小さくなったのび太たちが、スネオの用意したラジコン戦車に乗って、
運転席からリモコンを操作して戦うという場面があったかと思います。

あれが本当になったもの。と、言えば分かりやすいでしょうか?
テツな方たちには怒られるかもしれないが、
あれはあれで、広い意味では、電車の運転士さん。
まあ、あんなに、お気軽に遊ばれる場合、命の保障はできませんが。

いわゆる電車は、当たり前にエコロジーな輸送手段なわけであり、
そこに自動車が戻ってくれば、当然、電車業界の当たり前に近づく。
ということになります。

(豆知識)
自動車の始まりは、実は、エンジン自動車ではなく電気自動車とのことです。
  1. 2009/07/01(水) 08:13:53|
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ある意味コードレビューか

コードを読む順番としては、まず、
マイコンのおまけというか、メーカーが参考として付けているコードを読み進めて行った。
簡単なLEDをつけるものから、一秒を作るタイマーや、ウォッチドッグのタイマー、そして、
目的の通信を行うためのコードまで、10種類弱ほどあったと思う。
行数としてはそれほど多いわけじゃないのだけれども、本質の塊というか。
数百あるレジスタから必要なものが記載されているわけなので、
今だったら、これが大事なものだと分かっていたのだが。
当時は、実行する環境もまだ与えられておらず、
ワケが分からないままプリントアウトしたコードとラインマーカーを片手に、
脳味噌に詰め込んでいった。

その次は購入したソフトウェアというか環境というかの設定等。
ツールで値などを設定した後、設定ファイル(*.h)がはき出されるものだった。

それぞれ5000行位のソースコードが5つ位あったわけだが、
そのうちの、コントローラーとソフトウェアのインターフェースにあたる、
ドライバのコードを読んでいった。(お値段を聞いてうんざり。)
本体(*.c)ファイルはマクロがそのまま記述されており、とても読みにくい。
コメントは全て英語だ。まあ、プログラムだから文書を読むよりは楽だったけれども。
最初はその大きさに真っ白になっていたのだが、まずは関数名を抜き出して行き、
その一覧を作った。そこから、どの関数がどの関数を読んでいるかの関連表の作成。
次に、個々の関数毎にエクセルのシートを作り、

入力(グローバル変数、引数など)、処理内容、出力(グローバル変数、戻り値)

に区分けして、中を埋めていった。
引数や戻り値はまだ分かりやすいが、
グローバル変数なのかローカル変数なのかは、パッと見では分からないため、
めんどくさかった・・・・。
このシートがいくつあっただろう、小さいものから大きめの関数まで、
2,30個はあったか。小さいものだと、割り込みの許可、禁止など。
大きいものは、実際に信号を送信するためのものだったかとなんとなく記憶している。
  1. 2009/06/30(火) 04:48:24|
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道路の設計

道路、白線、標識、信号機、車両、法律。
それぞれが現実と理想に折り合いをつけながら最適解を見つけ、
そこに合わせた設計がなされた上で、
人が歩いたり、自転車や車に乗るのが理想だ。

でも今は、現実を見ない理想が一人歩きし、
大儀のために犠牲になった物が、積み重なり、
積み重なり過ぎた結果、限界に近づいているか、既に突破してしまったのか。
そんな気がする。

自動車業界に関わって身体を壊した人間の数と交通事故死者の減少数。
日本で一番交通事故死が多い県は日本一のカーメーカーがある県だったりする。
これが、どういうことなのか、未だに分からない。
  1. 2009/06/29(月) 04:05:52|
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